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カテゴリーニュース

no.3:太田 塁(文筆家)  最近の雑誌記事

 様々な顔を持つ文筆家、太田塁氏。『bmr no.371 2009年7月号(6/10発売最新号)』(ブルースインターアクションズ刊)には、ソウル・ミュージック界の巨人マーヴィン・ゲイの、デビッド・リッツによる伝説的伝記『Divided Soul』の邦訳版(吉岡正晴訳)の書評を寄せています。
 「マーヴィンは、単にアーティストとしてだけでなく、自分の人生や人間性にとっても特別な存在」と語る太田氏の渾身の書評が読めます。〆


同書4章には、太田氏によって、マーヴィン・ゲイを通じた死生考が展開されています。同テーマの書籍の中でも珍しいケースとなっています。

推薦図書:『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

no.3:太田 塁(文筆家)  最近の雑誌記事など

 様々な顔を持つ文筆家、太田塁氏の最新のコラムと記事は、それぞれ
『FADER JAPAN 09号(2008年3/25発売号)』『bmr no.358 2008年7月号(5/10発売最新号)』(いずれもブルースインターアクションズ刊)で読めます。最新コラム&記事は、なぜか映画絡み。「映画は芸術に違いないが、私にとっては第一にエンタテインメント」と公言して止まない氏は、共著『何のために生き、死ぬの?』(地湧社)においても、映画を素材に採り上げるほどの映画ファン。氏の映画記事、興味のある方は是非チェクしてみて下さい。〆



推薦図書:太田塁×近藤裕『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

no.3:太田 塁(文筆家) インタビュー記事

 映画監督・松井久子氏のサポーターもつとめる文筆家の太田塁氏が、松井監督目下製作中の新作映画を応援する絵の主催するブログでインタビューを受けた記事が下記のサイトで読めます。
 松井久子監督の第三作を、皆さんで一緒に応援しましょう。〆

太田塁インタビュー・前編

太田塁インタビュー・後編

推薦図書:太田塁×近藤裕『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

no.3:太田 塁(文筆家) 著作が推薦図書に選出。

 太田塁氏と近藤裕氏の共著『何のために生き、死ぬの?−意味を探る旅』(地湧社)が、出版社24社からなるヤングアダルト出版会によって、お馴染みの冊子『朝の読書』の青少年版『13歳からの読書 YA(ヤングアダルト)朝の読書2008年度版』に、180冊のうちの1冊として推薦図書に選出されました。〆
 
■同冊子の趣旨はコチラでチェックできます(ただし2006年度時点)。

太田塁×近藤裕『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)

出版社からの内容紹介
異文化コミュニケーション、沖縄ブーム、IT社会、心身の健康、生と死、愛、スピリチュアリティと、多様にして普遍的なテーマに、およそ半世紀分の年齢差のある著者二人が対峙。各章の合間には、心の問題に取り組む二人らしい、ダイアローグを挿入。回答を提示するというよりも、読者に問いかけ、また読者の反応をもって著者二人も自問することで、読み手と書き手のインタラクティビティの喚起を企図した"現代の赤本"的一冊。薦薦文には帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

no.3:太田 塁(文筆家) 「新潟とわたし」(書き下ろしコラム)

 文筆家、太田塁氏の書き下ろしコラムが、新潟市サポーターズ倶楽部のサイトで読めます。
 書き下ろしコラム「新潟とわたし」はコチラからどうぞ。〆


推薦図書:太田塁×近藤裕『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

no.3:太田 塁(文筆家) プロフィール

太田 塁(文筆家)

1973年生れ。大学院在学中より専門誌で活動。音楽評やコラム、美術評などを執筆。心の問題から文化論、社会問題まで広範な関心領域を持つ。(社)産業カウンセラー協会会員。産業カウンセラー。

表紙
推薦図書:太田塁×近藤裕『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長

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