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カテゴリーニュース

AR機能を使ったインバウンド対応:日本橋人形町の岩井つづら店さん、対応間近。

JUGEMテーマ:東京のアレ

弊社代表のライフワークでありテーマである「故郷なき望郷者」シリーズ。
ここ東京都中央区日本橋人形町にオフィスを構えて十余年。
身を置くごとに、この街の魅力に取りつかれています。
「故郷なき」この身にとって、この街は愛すべきホームグラウンドです。
そのホームグラウンドをもっとたくさんの人に好きになってもらいたい。
そんな思いから、「inbound TOKYO:Project Ningyocho(仮)」として、一人プロジェクトを立ち上げたのが今年の春。

スマホのARアプリを使って、人形町の魅力を多言語で紹介するローカルプロジェクトなのですが、その第一号であり、私も大ファンである岩井つづら店さん、ついに完成しました(岩井様、多大なるご協力ありがとうございました!!)。もう間もなく正式公開予定です。

あくまで一人プロジェクトですので、歩みは遅々たるものですが、岩井つづら店さんのお近くにお立ち寄りの際は、ARアプリ「KAAZAS」をダウンロードして、マーカーである暖簾やポスター(正式公開ではマーカーを店舗に添付予定)にかざして見てください。現状、日本語、英語、韓国語、中国二種(繁体、簡体)の5言語で、岩井つづら店と日本橋人形町の紹介がご覧いただけます。

正式公開のは11月2日(月)(時刻未定)を予定しております。皆様ご支援のほどよろしくお願いいたします。〆
 

渡辺おさむ個展『マリア様が見てる』、5日までです。

JUGEMテーマ:アート・デザイン
 
 昨日から始まりましたTOKYO DESIGNERS WEEK2012。この一環として、またこれに先駆ける形で開催中の渡辺おさむ個展『マリア様が見てる』於画廊くにまつ 青山(港区表参道)。
 国内外で年々評価も高まる精力的な現代美術作家・渡辺おさむ(1980生れ)による展覧会『
渡辺おさむ展[マリア様が見てる]』は、マリア像をモチーフにした、目と、鼻と、舌でイマジネーションを刺激し、総合的に渡辺ワールドを体感できる実験的な展覧会となっています。
 いよいよ会期後半、11月5日(月)までです。日本中を駆け回り多忙な創作の日々を送る渡辺おさむ、東京での集大成をどうぞお見逃しなく。*僭越ながら弊社代表が、
展覧会解説を寄せております。〆

東京デザイナーズウイーク[SHOP SUPPORTERS]関連事業

渡辺おさむ展「マリア様が見てる」

会期:210121025()115()

会場:画廊くにまつ青山

107-0062

東京都港区南青山2丁目10-14アオヤマアネックス1F

電話&Fax 03-3470-5200


■渡辺おさむ公式サイトはコチラ
■最近のメディア登場はコチラ


渡辺おさむ展「マリア様が見てる」開催のお知らせ。

JUGEMテーマ:アート・デザイン

 画廊くにまつ 青山(港区表参道)にて、国内外で年々評価も高まる精力的な現代美術作家・渡辺おさむ(1980生れ)による展覧会『渡辺おさむ展[マリア様が見てる]』が開催されます。
 渡辺おさむは、あらゆるモチーフを“本物そっくりのお菓子”でデコレーションを施す「Fake Cream Art」で、アート界のみならずマスコミをはじめ様々な分野やジャンルで注目を集めている気鋭のアーティストです。大原美術館、清須市はるひ美術館と地方 での個展が続いた渡辺おさむによる、今年初の東京での個展です。今回はマリア像をデコレートした作品を多数発表されます。
 なお、僭越ながら弊社代表が、
展覧会解説を寄せております。〆

東京デザイナーズウイーク[SHOP SUPPORTERS]関連事業

渡辺おさむ展「マリア様が見てる」

会期:210121025()115()

会場:画廊くにまつ青山

107-0062

東京都港区南青山2丁目10-14アオヤマアネックス1F

電話&Fax 03-3470-5200


■渡辺おさむ公式サイトはコチラ
■最近のメディア登場はコチラ


アートシーンに新風を。―ART BUD JAPAN―

JUGEMテーマ:アート・デザイン

  アートシーンに新風を。そんな思いから、いよいよキックオフしたART BUD JAPAN。アートプロデューサーとして世界を舞台に活躍する山口裕美氏の応援寄稿もいただき、ART BUD JAPANのコンセプトを象徴する作家の皆様のご協力の下、現在登録作家を選定中とのこと。今後ともART BUD JAPANの活動をぜひ応援いただきたく、よろしくお願い申し上げます。〆

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「日本のこころ」をテーマとした現代アートの販売を通じて、禅、花鳥風月、いき、といった日本の文化を国内はもちろん、全世界に発信していくと同時に、作家の創作活動支援を目指します。インタラクティブの中心にアートを。ART BUD JAPAN

ART BUD JAPANのコンセプトを、先取りして体現してきたカルチュラル・コンピューティング、メディアアートの第一人者、土佐尚子の紹介ページはコチラ

表現するとは、ありのままの姿であり、全ての物の安らかなる調和と、共生を願う宇宙の英知を、知る事である。」国内外で幅広いファンを持つ祈りの作家・富永成風の紹介ページはコチラ


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推薦図書です:『何のために生き、死ぬの?意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

通信コスト削減&ドメイン取得はこちらから

松井久子監督第三作、映画『レオニー』いよいよ試写会へ。

JUGEMテーマ:映画

 当社の文化活動支援の一環として、また監督の熱意とメッセージに深く共感するものとして、『ユキエ』、『折り梅』などで知られる松井久子監督の第三作、イサム・ノグチの母・レオニーの生き様を描いた映画『レオニー』(主演:エミリー・モーティマー/ウディ・アレン監督「マッチポイント」ほか、中村獅童、竹下景子ほか)のサポーターの末席に加えさせていただいております。
 もはやチームを越えて、ひとつのサポーティング・コミュニティとも化している『マイレオニー』事務局より、「桜満開の頃(松井監督のメッセージより)」であろう、2010年4月3日(土)、東京都港区の草月会館にて、『レオニー』の完成披露試写会が行われる旨、ご案内いただきました。
 同作と監督を応援するサポーター『マイレオニー』も設立5年、そのサポーター数は全国に3000人を超えるまでに成長。
 作り手とファンの熱意の結晶が、いよいよ公開に向けてカウントダウン開始です。当社も引き続き、微力ながら精一杯応援してまいりたいと思います。皆様のご支援も、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。〆

『レオニー』を応援する“マイレオニー”公式サイトはこちらです。

推薦図書です:『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

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松井久子監督第三作『レオニー』クランクイン。

 当社の文化活動支援の一環として、また監督の熱意とメッセージに深く共感するものとして、『ユキエ』、『折り梅』などで知られる松井久子監督の第三作『レオニー(仮題)』のサポーターの末席に加えさせていただいております。
 その新作が、公式ブログおよびニュースレターにより、去る「4月14日、日本時間の火曜日23時(公式ブログより)」、無事クランクインを迎えたことが発表されました。
 世界的アーティスト、イサム・ノグチの母親の生涯にフォーカスした同作品は、エミリー・モーティマー氏(『エリザベス』『ノッティングヒルの恋人』『マッチポイント』『パリ、ジュテーム』などで知られる)、中村獅童氏、原田美枝子氏、吉行和子氏、竹下景子氏ら、国内外の実力派・ベテランのキャストを得て、いよいよ本格的に走り出しました。当社も、この素晴らしい構想が作品となるまで、精一杯応援してまいりたいと思います。皆様のご支援も、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。〆

「旅から、音楽から、映画から、体験から生死が見える。」 推薦図書:『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

アイ・イー企画の文化支援に新たな「顔」、ご紹介。

 お待たせいたしました。かねてご案内しておりました、 アイ・イー企画の文化支援の新たな顔ぶれ、ようやくお披露目です。
 世界地図を通じて、子供と、夢を忘れない大人にロマン溢れる啓蒙活動を続けてきた株式会社世界地図および同社松岡功代表。その壮大なスケールと、夢を夢で終わらせない行動力を、どうぞ応援ください。
 長崎県の被爆体験を、自らのルーツと重ねあわせながら真摯に見つめ、静かに、しかし激しく問う画家・浜村博司氏。メッセージ溢れる世界観と、インテリジェントで洗練されたスマートな作風は、観る者の心を捉えて離しません。
 新たに、アイ・イー企画のサークルに集った、素敵なお二人を、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。〆

世界地図/松岡功代表のページはコチラです。
画家・浜村博司氏のページはコチラです。



推薦図書:太田塁×近藤裕『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

アイ・イー企画の文化支援に新たな「顔」、その後

 先日、アイ・イー企画の文化支援に新たな「顔」として、6月公開を目標に、新たなメンバーのご紹介をする予定としておりましたが、新たなメンバーにもう一名追加の運びとなり、ご紹介が遅れております。鋭意アップに向けて取り組んでおります。新たなメンバー2名のご紹介、いましばらくお待ちくださいませ。〆

推薦図書:太田塁×近藤裕『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

アイ・イー企画の文化支援に新たな「顔」

 アイ・イー企画では、文化活動や社会活動の支援に取り組んでいますが、このたび、文化支援に新たなメンバーが加わることに決定しました。やがてHPで詳細ページを公開します(6月予定)。素晴らしい社会活動に情熱を燃やす、新たな「顔」のご紹介にご期待ください。〆

推薦図書:太田塁×近藤裕『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

個性豊かな“知のサークル”

 当社は、およそ30年にわたって、企画業務、事業提案から、様々なコミュニケーションツールの制作を主な事業内容とし、活動してまいりました。
 新たに事業の理念を一新し、より社会に対して責任ある企業でありたいという思いから、ご縁をいただいた専門家、アーティストやミュージシャンの方々の応援および、当社の社会活動を通じた“インテリジェンス・オーダー=文化と知のサークル”の広がることを願って、文化活動の支援の一助となれるよう情報更新してまいります。

 今回は、まず当ブログでご紹介していく方々をご紹介します。

no.1:水野竜生(画家)
no.2:ボリス・ガケール(クラシックギタリスト・作曲家)
no.3:太田塁(文筆家)
no.4:テーラーワークス(オーダーメードスーツ)
no.5:下森香津美(ピアニスト)


 個性豊かな皆さんのプロフィールや活動、最新情報は順次ご紹介してまいります。ご支援・ご愛読のほど、どうぞよろしくお願いいたします。〆

推薦図書:太田塁×近藤裕『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長

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