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カテゴリーニュース

no.7:浜村博司(画家) 第66回二紀展

JUGEMテーマ:アート・デザイン

 芸術の秋、皆さまにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか。東京・国立新美術館にて、第66回二紀展が開催されます。巡回展も催される第66回二紀展、東京展では、会期中、映画監督の山田洋次さんを迎えての講演(10/20)やギャラリートークほかさまざまなイベントもあわせて開催されます。
 また、同時期は、『リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝』も開催されております。秋晴れも心地よいこの時期、是非足をお運びください。〆

 第66回二紀展
2010年10月17日(水)―29日(月)
国立新美術館(1F 展示室 1C)  
開館時間/10:00-18:00 *入館は閉館30分前まで
*10月23日(火)休館


no.7:浜村博司(画家) 第65回二紀展

JUGEMテーマ:アート・デザイン

 芸術の秋、皆さまにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか。東京・国立新美術館にて、第65回二紀展が開催されます。巡回展も催される第64回二紀展、東京展では、会期中、講演やギャラリートークほかさまざまなイベントもあわせて開催されます。
 また、同時期は、『モダン・アート,アメリカン 珠玉のフィリップス・コレクション』も開催されております。秋晴れも心地よいこの時期、是非足をお運びください。〆

 第64回二紀展
2010年10月12日(水)―24日(月)
国立新美術館(1F 展示室 1C)  
開館時間/10:00-18:00 *入館は閉館30分前まで
*10月18日(火)休館

推薦図書です:『何のために生き、死ぬの?意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

通信コスト削減&ドメイン取得は
こちらから
 

no.7:浜村博司(画家) 第64回二紀展

JUGEMテーマ:アート・デザイン

 芸術の秋、皆さまにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか。東京・国立新美術館にて、第64回二紀展が開催されます。巡回展も催される第64回二紀展、東京展では、会期中、講演やギャラリートークほかさまざまなイベントもあわせて開催されます。
 また、同時期は、没後120年として、ゴッホの企画展(『ゴッホ展 こうして私はゴッホになった』)も開催されております。秋晴れも心地よいこの時期、是非足をお運びください。〆

  第64回二紀展
2010年10月13日(水)―25日(月)
国立新美術館(1F 展示室 1C)  
開館時間/10:00-18:00 *入館は閉館30分前まで
*10月19日(火)休館

推薦図書です:『何のために生き、死ぬの?意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

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no.7:浜村博司(画家) シリーズ7回 イロイロ展

JUGEMテーマ:アート・デザイン
 
 今回で7回目を迎える小品展、『小さい面白い絵 イロイロ展』が、東京・松屋銀座にて今年も開催されます。タイトル通り、小さくて面白い日本画・洋画が一堂に会する本展示会では、普段は小さい絵を描かない画家によるサプライジングな作品や、ご自身の作品世界を凝縮したような逸品に出会うことができる、一風変わった場です。
 浜村博司先生も、もちろん出品されます。初夏の陽気、銀座へ、小さくて面白い作品を訪ねて出かけてみませんか?〆

会期:平成22年5月26日(水)〜6月1日(日)<最終日16時閉場>
 会場:松屋銀座 7階 画廊

推薦図書です:『何のために生き、死ぬの?意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

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no.7:浜村博司(画家) 第10回春季二紀展

JUGEMテーマ:アート・デザイン

 桜も満開が予想される頃、東京・上野公園は東京都美術館にて、第10回春季二紀展が開催されます。浜村先生は、先に銀座松坂屋別館4階美術画廊で行われました第63回 二紀展受賞作家展の出品作にさらにブラッシュアップをかけて展に臨まれます。春光待たれる今日この頃、今から「芸術の春」が楽しみです。皆様も是非足をお運びください。〆

 第10回春季二紀展
2010年3月14日(日)―24日(水)
上野公園 東京都美術館(1F 第3展示室)  
開館時間/9:00-17:00 (最終日15:00まで)*入館は閉館30分前まで
*初日3月14日(日)17時より、「上野精養軒」にてオープニングレセプションがございます。

推薦図書です:『何のために生き、死ぬの?意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

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no.7:浜村博司(画家) 第63回二紀展 受賞作家新作展

JUGEMテーマ:アート・デザイン

 先に開催されました第63回 二紀展受賞作家たちによる新作の発表展が、東京・銀座松坂屋別館にて行われます。新作展は、同人賞以上の受賞作家による、2010年はじめを飾る作品お披露目の場。お近くにお寄りの際は、是非とも足をお運びください。〆

第63回二紀展 受賞作家新作展
2010年1月27日(水)―2月2日(火)
銀座松坂屋別館4階美術画廊
*初日1月27日(水)17時より、会場にてオープニングレセプションがございます。

推薦図書です:『何のために生き、死ぬの?意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

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no.7:浜村博司(画家) 第63回二紀展作品 ナガサキ考(翼を持つ聖人像)

 第63回二紀展に出品された浜村博司先生の作品をご紹介いたします。


第63回二紀展
場所:国立新美術館
会期:2009 10月14日(水)〜10月26日(月)

作品名:ナガサキ考(翼を持つ聖人像) 銅井賞

 先生のライフワークであるナガサキ考は、21世紀も10年、平和への変わらぬ強い祈りを宿しています。〆

浜村画像


二紀会の公式HPはコチラです。

推薦図書です:『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

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no.7:浜村博司(画家) 第63回二紀展のお知らせ

 芸術の秋に、またまたお知らせです。画家の浜村博司先生が、第63回二紀展に作品を出品いたします。

場所:国立新美術館
会期:2009 10月14日(水)〜10月26日(月)

 国立新美術館に、絵画と彫刻の力作が集います。日和も良い今日この頃、是非足を運ばれてみてはいかがでしょう。〆

二紀会の公式HPはコチラです。

推薦図書です:『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

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no.7:浜村博司(画家) 油彩画小品展のお知らせ

 今年も、画家・浜村博司先生の個展、『油彩画小品展』が東京・銀座の光画廊にて催されます。タッチや作風はそのままに、独自のメッセージを発し続ける浜村先生のライフワーク「ナガサキ考」とはまた違う、旅情や情緒漂う可愛らしい作品が揃います。お近くにお越しの際は是非、“もう一人の浜村博司”に親しんでください。〆

場所:光画廊
東京都中央区銀座7-6-6 丸源ビル24 一階
TEL:(03)3572-1855
会期:6月22日(月)〜6月27日(土)
AM11:00〜PM7:00(最終日のみPM4:00まで)

推薦図書:太田塁×近藤裕『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

no.7:浜村博司(画家) 第24回東京二紀展(二紀会)のお知らせ

 本格的な春の訪れが待たれる今日この頃、画家の浜村博司先生が、第24回東京二紀展(二紀会)に作品を出品いたします。

場所:東京都美術館
会期:3月14日(9時)〜3月24日(14時30分)

 今回は、80号の作品を出品されるとの案内も先生よりありました。東京の桜は一足早い模様。上野の春、桜吹雪を浴びながら、「芸術の春」は如何でしょう。〆

二紀会の公式HPはコチラです。

「旅から、音楽から、映画から、体験から生死が見える。」推薦図書:『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

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