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11月20日(土)公開決定!!映画『レオニー』 (松井久子監督第三作、主演/エミリー・モーティマー、中村獅童)

JUGEMテーマ:映画

 当社でも応援を続けてきた松井久子監督第三作『レオニー』(主演/エミリー・モーティマー、中村獅童)の公開日が、11月20日(土)(角川映画)に決定しました。
 蒸し暑い毎日が続きますが、監督はじめ、サポーターの皆さんも、公開日に向けて熱い声援を送り続けています。 公開まで今しばらくお待ちください。〆

映画『レオニー』情報はtwitterでもお楽しみいただけます。
アカウント:myleonie
アドレス:http://twitter.com/myleonie

『レオニー』を応援する“マイレオニー”公式サイトはこちらです。

 推薦図書です:『何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅』(地湧社)。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。

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twitter開始!!映画『レオニー』 (松井久子監督第三作、主演/エミリー・モーティマー、中村獅童)を応援するマイレオニー。

JUGEMテーマ:映画

   先ごろ完成し、感性披露試写会も行われた、今秋公開予定の松井久子監督第三作『レオニー』(主演/エミリー・モーティマー、中村獅童)を応援し続けてきたマイレオニーが、twitterを開始したことが、公式ブログで発表されました。
 秋の一斉公開に合わせた最新情報、ちょっとした「つぶやき」、さらには松井監督ご自身の「つぶやき」も登場するかも知れません。
 さまざまなメディアが林立する昨今、全チャンネル・全方位から、『レオニー』にご注目ください。〆

アカウント:myleonie
アドレス:http://twitter.com/myleonie

『レオニー』を応援する“マイレオニー”公式サイトはこちらです。

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映画『レオニー』 (松井久子監督第三作、主演/エミリー・モーティマー、中村獅童)、完成披露試写会。

JUGEMテーマ:映画

 さる2010年4月3日(土)、東京都港区の草月会館にて、 『レオニー』の完成披露試写会が行われ、サポーターとしてご案内・ご招待いただきました。
 当社の文化活動支援の一環として、また監督の熱意とメッセージに深く共感するものとして、『ユキエ』、『折り梅』などで知られる松井久子監督の 第三作、イサム・ノグチの母・レオニーの生き様を描いた映画『レオニー』(主演:エミリー・モーティマー/ウディ・アレン監督「マッチポイント」ほか、中村獅童、竹下景子ほか)のサポーターの末席に加えさせていただき、応援を続けさせていただきました。
 同作と監督を応援するサポーター『マイレオニー』も設立5年、そのサポー ター数は全国に3000人を超えるまでに成長。
 構想から7年の歳月を経てようやく完成した作品に、当日は全国からサポーターが駆けつけ、その愛すべき「吾が子」を愛おしむ時間に浸りました。
 世界を魅了する彫刻家イサム・ノグチの母・レオニーの生き様を、イサムの父であるヨネ(野口米次郎)との関係で追いかけた本作。ここに描かれるレオニーの持つ、“強い女性”というよりは“メッセージとヴィジョンを持った一人の「人間」”としての魅力は、年齢や性別を問わず、多くの人の共感を呼ぶことでしょう。
 同作品は、日米合作で日本人がメガホンを取った初めての作品であり、また同じく、女性が監督を務めたのも初めての作品として、映画史の面からも非常に意義深い、重要な作品となっております。
 当日舞台挨拶では、はやくも今秋、角川映画での配給により全国ロードショーも決定するというさい先の良い速報も。作品に対する期待度と注目度の高さが、このスピーディな配給先決定へとつながったと言って過言でないでしょう。
 サポーターへのお披露目も終わり、今度はさらなるサポーター・ファンを増やしながら、やがて今度は秋風薫る頃、全国ロードショーで、この感動を日本全国、果ては世界まで広げるべく、当社も引き続き、 微力ながら精一杯応援してまいりたいと思います。皆様のご支援も、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。〆

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松井久子監督第三作、映画『レオニー』、プロデューサー秘話。

JUGEMテーマ:映画

 当社の文化活動支援の一環として、また監督の熱意とメッセージに深く共感するものとして、『ユキエ』、『折り梅』などで知られる松井久子監督の第三作、イ サム・ノグチの母・レオニーの生き様を描いた映画『レオニー』(主演:エミリー・モーティマー/ウディ・アレン監督「マッチポイント」ほか、中村獅童、竹 下景子ほか)のサポーターの末席に加えさせていただいております。
 現在、マイレオニー・ブログでは、来る4月3日(土)、東京都港区の草月会館にて行われる、『レオニー』の完成披露試写会を控えて、マイレオニー・ブログでは、伊藤勇気プロデューサーのロングインタビュー(現在第6回目)が連載されています。
 日本と海外、国境を越えて一つの作品を作り上げるご苦労とやりがい、制作秘話も交えて綴られるインタビューでは、現場力、チーム力、異文化理解の大切さとともに、人を動かす根源的な熱意の力に気付かされます。
 これから『レオニー』に魅せられる皆様も、是非ご一読ください。〆

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松井久子監督第三作、映画『レオニー』サポーター全国で3000人突破。

JUGEMテーマ:映画

 松井久子監督第三作、イサム・ノグチの母、レオニーの生き様を描いた映画『レオニー』(主演:エミリー・モーティマー/ウディ・アレン監督「マッチポイント」ほか、中村獅童、竹下景子ほか)を応援するサポーター、「マイレオニーサポーター」が、2009年大晦日に全国で3000人を突破したことが、公式ブログにて発表されました。
 今年2009年は、念願のクランクイン〜クランクアップを果たし、待望の公開は今年2010年が予定されています。
 当社も一サポーターとして、引き続き『レオニー』が産声をあげるその日まで、精一杯応援していく所存です。皆様におかれましても、どうぞ『レオニー』ご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。〆

『レオニー』を応援する“マイレオニー”公式サイトはこちらです。

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松井久子監督第三作『レオニー』クランクアップ。

 当社の文化活動支援の一環として、また監督の熱意とメッセージに深く共感するものとして、『ユキエ』、『折り梅』などで知られる松井久子監督の第三作『レオニー(仮題)』のサポーターの末席に加えさせていただいております。当社スタッフは撮影現場にもお邪魔いたしましたが、ほどよい緊張感の中に、妥協なきエネルギーが溢れ「いい現場だ。いい映画になるぞ」と確信してきました。
 世界的アーティスト、イサム・ノグチの母親の生涯にフォーカスした同作品は、エミリー・モーティマー氏(『エリザベス』『ノッティングヒルの恋人』『マッチポイント』『パリ、ジュテーム』などで知られる)、中村獅童氏、原田美枝子氏、吉行和子氏、竹下景子氏ら、国内外の実力派・ベテランのキャストを迎え、ゴールに向かって走り続けています。
 その『レオニー』、公式ブログによりますと、2009年7月11日(土)、「17時45分ごろ、(中略)クランクアップを迎えることができました。」との報告がありました。いよいよ完成に向けて、最終カーブに差し掛かるようです。
 当社も引き続き、微力ながら精一杯応援してまいりたいと思います。皆様のご支援も、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。〆

『レオニー』公式ブログはコチラです。

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映画『レオニー』公式ブログにて紹介いただきました。

 過日、松井久子監督第三作『レオニー』(出演:中村獅童、エミリー・モーティマーほか)のロケへの参加レポートが、同作品の公式ブログにて紹介されました。
 早々に取り上げてくださったブログ管理者はじめ関係者各位にこの場を借りお礼申し上げますとともに、今後一層のサポーターの共感を獲得し、夢と並走できますよう、当社も、映画のバックアップに微力ながら尽力し続けてまいります。〆

『レオニー』公式ブログはコチラです。

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松井久子監督第三作『レオニー』エキストラ参加レポート。

 松井久子監督第三作『レオニー』の撮影が着々と進む中、当社の文化活動支援の一環として応援させていただいているご縁で、横浜ロケにエキストラ参加して来ました。
 当日は曇天の予報も、撮影までには太陽も顔を出し、コンディションは良好。この日は、横浜の文化財・日本丸にて、アメリカから横浜に帰着した客船でのシーンを撮影。中村獅童さん演じるヨネと、エミリー・モーティマー演じるレオニー、そして後のイサム・ノグチが再会する重要なシーン。
 エキストラ参加は初めての経験で、不安や緊張もありましたが、現場の空気は、緊張感と集中力の中にも和やかさが漂い、チームとして動き出した連帯感で溢れていました。事前には、注意事項や説明が配布されていたので、準備の部分では事務局の皆様のおかげで心配要素はゼロ。また、すでにエキストラ参加された方のブログも大変参考になり、あとは撮影を邪魔しないよう、エキストラの本分を尽くすのみ。
 当社からは二名参加しましたが、一人は水夫、一人は芸術家の役柄。当日参加された10名余りの方々も、瞬時にしてその方の人となりを生かしつつ、イメージに合う役柄が振り当てられたのは、衣装の効果か、はたまたエキストラ一人一人をも大事にすると聞かされていたとおり、松井チームの経験値によるものでしょうか。
 横浜ロケでのエキストラの撮影時間は比較的短かったですが、それでも、撮影待ちは慣れない経験。
 今後屋外などでの撮影がある場合、エキストラの方は長い待ち時間を想定して準備されることを強くお勧めします。肝心の撮影ですが、エキストラは基本背景。ですが、ただの背景ならエキストラを立てる必要はないわけで、やっぱりエキストラにもエキストラの責任があるのです。
 ですが、現場の助監督さんの懇切丁寧な指導と、緊張しないための適度の自由さ、そして各持ち場のスタッフの皆さんの気遣いで、実際には緊張よりも、ワクワク感の方が強くなり、終わった後は、楽しかった、自分たちが共感した作品に少しでも参加できてよかった、という思いが残りました。まだまだ各地でロケやエキストラ参加はあるかと思いますが、このチームの皆さんの一体感に胸を貸していただけるので、心配や不安は無用です。応援したい、という気持ちにことに専念できるでしょう。撮影の後は、エキストラの皆さんと、ロケ弁をつつき、一人また一人、と、各自映画成功への確信を強めながら、「またどこかで」と声を掛け合いながら解散しました。そうした雰囲気の中にも、[マイレオニー」らしさを感じ、応援する皆が、自分だけの『レオニー』への思いや夢を膨らませているのだと感じた一日でした。
 私たちも、たくさんのスタッフやプロと一緒にものを作り上げる仕事をしていますが、こうした現場で、緊張感や現場の雰囲気を体感するということは、非常によい経験になり、またマンネズムに喝入れするよい刺激となりました。
 これからも、映画完成まで微力ながら『レオニー』の応援を続けていこうと気を引き締めてロケ地を後にしました。〆

『レオニー』公式ブログはコチラです。

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